「無料キャンペーン」のお知らせ
無料モニター(法人)募集
1.募集期間 2008年9月〜2009年1月まで
2.3か月間無料でお使い頂けます。(申込月の2ヵ月後の月末まで)
3.ご利用は1社あたり5クライアントまでとさせていただきます。
4.モニター期間終了時に、アンケート(ご意見、ご要望など)のご提出をお願いします。
5.無料モニターを希望される場合は、下記よりモニター申込書をダウンロードして、
必要事項を記入の上、NJK宛にお送りください。(郵送、FAX可)
>> 申込用紙ダウンロード
【送付先住所】
〒153-8641
東京都目黒区中目黒4−8−2
株式会社エヌジェーケー
ソフトウェアパッケージ事業部 戦略製品推進部 行き
【FAXの場合】 03−5722−5767
6.ご提供する物
・携帯アプリ(WIN端末用)
・データ受信プログラム(PC用。携帯から送信された交通費データの受信、申請書出力)
・集計ツール(PC用。部門毎集計や、経理、給与システム等への受渡データ作成が可能)
バージョンアップのお知らせ
2008年9月30日に交通費アプリの1.7.0バージョンをリリース!
■主な新機能
1.料金計算で、ひかり・新幹線・特急料金を選択可能としました。
2.料金計算結果を”時間順”と”料金順”で、並び順を設定できるようにしました。
3.乗り物項目に任意の乗り物を登録可能としました。
今後、社用車などを利用した業務でもお使いいただけます。
4.訪問履歴、用件履歴、乗り物履歴を個別に削除できるようにしました。
5.携帯アプリから掲示板情報を閲覧可能としました。
■旧バージョンのデータはそのままお使い頂けます。
ケータイのアプリメニューでバージョンアップ確認してバージョンアップしてください。
■旧バージョンのアプリをお使い頂いている方は、無料でバージョンアップできます。
無料キャンペーンも新バージョンでお試しいただけます。
「快速!交通費」ASPサービスとは

- 「快速!交通費」は、企業の営業担当者など、外出の多い方が外出中でも携帯電話を使って、 訪問先までの運賃データを「駅すぱあと®」(*1)で検索して入力、一定期間携帯電話に蓄積し、 その交通費データファイルを自社のメールアドレスに送信できるASPサービスです。
- 自社のメールアドレスに送られたデータはExcel形式の交通費精算申請書として印刷できるほか、 ERPソフト(*2)のファイルフォーマットに変換して取り込むこともできるツールも提供しますので、 手軽にご導入、ご利用いただくことができます。
- 携帯電話に搭載される「快速!交通費」のアプリケーションソフトは、 NJKが日米欧で特許取得しているBUI(ボタン・ユーザ・インターフェース)を使用しており、 利用者は画面遷移を繰り返すことなく選択ボタンで駅名、路線名を選ぶことができるほか、 一度入力した訪問履歴は頻度順に携帯電話に記憶されますので、入力の手間も低減できます。
- (*1) 駅すぱあとは、株式会社ヴァル研究所の商標です。
- (*2) 2007年6月現在対応のERPソフト
- 株式会社オービックビジネスコンサルタント
- (勘定奉行シリーズ、奉行LANPACK、奉行新ERP)
- 今後各社のERPソフトにも幅広く対応する予定です。
「快速!交通費」の特徴
携帯電話だからできる何時でも何処でも
-
- 外出で移動中に発着駅や訪問先を記録
- 交通費計算は、インターネットを使い駅すぱあとで計算
過去の訪問記録から料金・経路情報を登録することもできます。 - 交通費データをまとめてメールで送信
交通費データをCSVファイル形式でメールに添付します。
アプリケーションだからできる柔軟な操作性
-
- イライラ感を感じること無く快適に利用できます。
- 通信ができない場所でも、訪問先、用件、発着駅などの記録を行えます。
- 携帯電話の中に過去の訪問データを保存し、その履歴を元に一瞬で訪問データを登録できます。
特許技術だからできる快適な操作性
-
- BUI(ボタン・ユーザ・インタフェース)を使い、簡単な操作で出発・到着駅を検索します。
- よく使う駅や路線を自動で上位の位置に表示するため、使う度に操作性が向上します。
「快速!交通費」ASPサービス〜スクリーンショット
交通費データ登録

メール送信画面

ASPサービスとは
ASPサービスとは、ソフトウェアとそれを動作させるサーバなどを合わせて「レンタル」し、利用者数、 利用期間に応じた利用料を支払うことでソフトウェアを利用できるサービスです。
ASPのメリット
- 必要な環境をすべてご用意
- サーバやネットワーク環境などのハードウェア、ウィルス対策ツールなどのソフトウェアの環境をすべてご用意します。
- 月々の定額使用料のみで運用コストを削減
- システムの監視業務やデータのバックアップ業務などの運用コストは、月々の使用料に含まれます。
- 保守・バージョンアップも対応
- ソフトウェア障害やハードウェア障害の保守やバージョンアップコストも、月々の使用料に含まれます。
オプション機能
各種ERPシステムなどと連携し、社内システムと連携が取れます。
動作端末機種
KDDI株式会社の法人端末でご利用できます。
| メーカ | 端末機種 |
|---|---|
| CASIO | E03CA, W41CA, W43CA, W51CA, W52CA, W53CA,W61CA |
| HITACHI | W41H, W43H, W43HU, W51H, W52H,W61H |
| Kyocera | W41K, W42K, W43K, W44K, W51K, MEDIA SKIN(W52K), W53K,W61K,W62K,W63K |
| SANYO | E02SA, W32SA, W33SA, W33SAU, W41SA, W42SA, W43SA, W51SA, W52SA, W53SA,W62SA |
| SHARP | W41SH, W51SH, W52SH,W62SH |
| Sony Ericsson | W32S, W41S, W42S, W43S, W44S, W51S, W52S,W62S |
| Toshiba | W31T, W32T, NEON, W43T, W44T, W44TU, W44TV, W45T, DRAPE, W47T, W51T, W52T, W53T, W54T,W55T |
| Panasonic | W52P,W61P |


